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4日間連続カウントダウン菊花賞【2】

01_おじさんコメント
ラストクラシック 菊花賞 カウントダウン【2】

他のG1レースとは違い、過去歴代菊花賞10年30頭三着内では、
二桁の増減で出馬した馬は1頭もいない。●下(ー4)上(+8)
の間を行き来し馬券に絡んでいる。
また(ー)体重で出て来た馬で、●470㎏以下の馬が馬券に絡ん
だ事も皆無である。
唯一このデータを覆したのが 444(ー4)だったDインパクトのみである。
●470㎏以下の馬が、当日ーで出て来れば 割り引き材料となる。
●下(ー4)〜上(+8)以外での場合も 割り引き材料となる。

小回り中山のセントライト組み2200に対し、
神戸新聞杯組み2400が圧倒している背景には
ダービーからセントライト組みのローテが1週短く、
神戸新聞杯組みは1週間隔があいている分、有利とも言える。
勿論コース形態でも阪神>京都の方が連動感が近い。

そういう角度から視れば、ダービーで二桁の大敗から
神戸新聞杯経由で巻き返し、そのまま菊花賞でも好走した
アドマイヤジャパン、セイウンワンダー、
特に前年のサウンズオブアースが好走している。
神戸新聞杯組み有利なのは明白であろう〜
最後の直線で、長く良い脚を使える馬を軸視すべき。
ピンかパーのイレギュラー馬はヒモ扱いとし
たかひろ牧場では、しっかり好位置につけられ、
3000の長丁場でも垂れそうにない馬を
レギュラーポジションに据えたい。
その連対候補に挙げたいのが3頭おり、2頭は内枠
残り1頭が外目の枠が相応しい。

セントライト組みでは意外にもキタサンブラックが勝ち
ダービー2着のサトノラーゼンが、7着に凡走・・・
勝負あったかにみえた、そのサトノラーゼンは大敗後
数週間のうちに馬体に厚みが出、随分頑丈な馬体になっている。
前走のキタサンブラックも、結構迫力ある馬体であっただけに
軽視は出来ないと視ています。
ただ、
今年のメンバーを考察すれば、両レース共に走破タイムは遅く
持ち時計だけでは到底判断できない???
現在の京都コース、直線での上がりタイムが異様に速い!
秋華賞のミッキークイーンの様に、絶対的な横綱
不動の金看板を掲げられる馬は1頭もいないのかも知れない???

今年、京都のフィールドは良く管理されており
パンパンでなくとも、超の付く高速馬場である。
走破時計はかなり速くなるのも明白・・・

今週金曜日の夜、会員様には
馬体評価その他、考察コメントを
パスワード閲覧にて 事前掲載予定
事前考察の資料に・・・




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